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GUIでsource()

source()で、読みたいファイルを指定するのが、作業ディレクトリが違うと絶対パスを書かないといけないのが結構面倒くさい。

しかし、該当ファイルをR console上にドラッグ&ドロップをすると自動的にsource()が実行され、ファイルが読み込まれる。

あんだけCUIなRでこんなことができるとは思わなかった。
最近知った意外な事実。

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