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南紀の両爬

Warin2 和歌山は、北海道と違って、両生爬虫類が豊富で楽しいです。

Wakaeru2 自分の宿舎や周辺にたくさんいるツチガエル。

Wakaeru1 トノサマ。

Wakaeru3 ニホンヒキガエル
ナガレヒキガエルでした

他にアマガエルを確認。

Wahebi ヘビもいっぱいいて、写真のジムグリの他にアオダイショウ、ヤマカガシを確認。マムシもいるらしいがまだ確認していない。
タカチホっぽいものも見たが、一瞬だったので残念。

トカゲ、カナヘビもたくさんみるので、シロマダラもいるのでしょう。

Wasan サンショウウオの幼生。
オオダイガハラと言われたが、ブチな気がする。
幼生はよくわからん。
幼生ハンドブックは、自宅で待機中。

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自然観察」カテゴリの記事

コメント

ブチはややこしいことになってまして。。
コガタブチという新種が分類されています。
南紀だとコガタブチとオオダイあたりが
分布に入っていそう。
まだよくわかっていないのですが、
「オタマジャクシハンドブック」ではそんな分布が示されていました。

(改めてこれを見ると、自分もそんな混乱に巻き込まれ散るみたい。滋賀でブチ成体と思って見つけた個体はコガタブチだったということになるんですね)

投稿: baikada | 2009年9月19日 (土) 01時20分

うーん、新種だったんだすね。
コガタブチの範囲がわかりませんが、気になるところです。

投稿: martesorex | 2009年9月19日 (土) 23時46分

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